しあわせのシグナル

もっと素敵な明日の為のエッセンス書いてます。リーディングによる不思議な話も書きます。

ソウルメイトってあるんだろうか⁉


これ、私のアメーバで書いていたブログのひとつなんですが、こちらに書き出してから放置してます。
だけど日々ぼつぽつとどなたか読んでくださっている。


何を読まれてるんだろう、となんとなく興味が湧いて、読まれているものをクリックするとこんなの書いたっけ⁉と思うものがある。


書き散らかしたブログ。気がついたら800記事を越えていた。
自分のかいたものなのに全く未知との遭遇状態。
でも自分でかいたのだからわかりやすいといえば分かるわけです。なにせ自分だから。


そしてふと思ったのは、ソウルメイトってよく聞くやつ、あれっているんだろうか⁉ということ。


私たちは魂の存在な訳で、からだというのはこの地球にいきるための器なのだけれど(魂だけではこの地球上で物質を扱ったり出来ないわけです)肉体が死んで魂だけの存在になると、自分と同じ魂のグループに返っていきます。


いきなりこう書き出すと私がいってしまった人と思われるかたはここでバイバイです。
ありがとうございました。


はい、習い事のリーディングで以前魂の存在というものがどうなっていくのか自分でみたのでその事は深く印象に残ってます。
で、それについて書いているわけです。


はい、再びここでバイバイしてくださるかた。ありがとうございました。


…くどいので先続けます。


魂は房のようにつながっていてグループがあります。


それでですね、私たち自分の魂のマーク(例えていえば、ウサギさんチームや亀さんチームみたいなものです)の房に肉体死んだら戻るわけです。


つまりそれがソウルメイトみたいなものなんてしょうね。
同じグループの魂。


グループはたっくさんあるので、普通は同じグループの人には会わないでしょう。


なぜか⁉
それは私たちは新たに精神を磨きに来ているから、言わないでもわかってしまうような心地よい存在に会う必要がないからなんだということ。


だって言わないでもわかってしまったら、何の学びがあるのでしょうか⁉


私たちは他者が何を思い何を感じているのか、自分と同じようにはわかりません。
だからすれ違ったり、勘違いして仲たがいしたり嫌だと思ったり、勘違いから好きになったり、人間らしい気持ちで右往左往するのです。


きっと私たちの右往左往を観ている存在って私たちを愛してやまないのではないだろうか⁉そんな風に思うのです。


まさに私が「おさラブ」に対して感じる気持ちのようなものです。


誰が私たちの人生をみているかといえば、それは神様以外の何者でもありませんよね。


「おさラブ」の中でも春田が神様に呟きながら、毎度話がスタートするけれどきっと神様は楽しみに観ていることでしょうどの人の人生をも。


でたまにはそうじゃないだろうと突っ込みもくれるという。
それがからだに反応として来るのが私たちが習い、教えることができる「からだの声翻訳家®」です。


そうそう、先生の本が紙になりました。
「からだの声」の話を書いています。
とてもわかりやすいと思います。
スピリチュアルな話だと思って読むとだいぶかけ離れているからビックリするかもしれません。
不思議なことというより、理路整然とかかれています。↓


紙本書籍からだの声の処方箋 マイナスから回復しプラスで幸せになる [風蓮の宝石箱-スーパーパワーストーン-]



私は昨晩寝ていて両足つりました。


いま熱中していることがやりすぎだと言われてます(足がつる意味がですね、そんな感じなんです)。


はい、いえに帰って「おさラブ」Twitterみるのやめますよ(辛い―)。


少しでも時間を割こうとしているものが違うだろう。そういうこだと思います。


この突っ込みに素直に方向転換していけば、痛みも引きますし。


実は生かされていると言うことは、正しい自分の道を進めと言われているので、逃げたり誘惑に負けて遠回りしていては時間が損なんですね。
なんたって、今世は一度。
次の世に出たときにはこの鶴木某という私ではない訳です。


あわされる人も、課題をこなすために会わされた人。
だから心地よい話さなくても分かり合えるようなソウルメイトに会う必要はないのです。
課題をこなす人と出会うことしか神様は考えてないと思います。

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