しあわせのシグナル

もっと素敵な明日の為のエッセンス書いてます。リーディングによる不思議な話も書きます。

日常です。

インフルエンザの後、職場復帰して2日。

4日いない間に12月の〆処理が終わり、皆さんに手分けしていただいて私の仕事が終わっていたのですがそれでも経理〆だけの処理だったので、人事労務系の仕事は残ったままだったのでその処理に時間を取られ、まだ今月の仕事の予定に追い付きません。


無理やり残業しているので、たった二日なのにからだが疲れてきました。


明日はタフマンでドーピングしようかな。


そもそも職場が遠いから朝も早く、帰宅も遅くなるのも問題なんですが、それは変えられないことだから仕方がありません。


朝と帰りの電車の中での記事も書けないくらい疲れてしまっていて、日々の1記事の内容も考えられないし、打てない。

泥の様に座ると寝てしまってます。


会社にいる間と言うのは気が張っているのか少しも眠くないのに、座ったとたん睡魔に……。


帰宅するとインフルと風邪でダウンしていた息子たちが元気になっていました。

片方は試験範囲のプリントを読み、片方が相変わらず友達と通信でゲームを。

おっ、すっかりいつも通り。と言うことは、元気になったんだなと。


冷蔵庫の残り物を食べといてと言っていたので夕飯は済ませてくれてました。


私は駅で買った棒寿司。(疲れて夕飯を作る気持ちになりませんです)


食べて少し元気が出たので明日の朝とお弁当作りが始まります。


既に12時になるので、これを今日載せる記事に。


面白くもない私の日常です。

同じ資質での境界線

私にはまだこれから有名になっていくだろう、と思って見ている俳優さんたちがいます。


案外、おぉ、これは!!とみているとゴールデンの時間帯に出てくる役を担う人になっていくので、結構ブレイクするであろう人が分かるセンサーが働いているんではないだろうか?と思ったり(うぬぼれ??)しているのですが、


例えば、「セカンドバージン」「鈴木先生」に出ていたときの長谷川博己さん、(NHKやテレビ東京の10時台はいい人がでます)「ガラスの家」の斎藤工さん。


出てきた瞬間、目を見張るという感じで私の中で何かがピカッとなってその後彼らは売れっ子になっていきました。


林遣都さんもしかり。というか「おっさんずラブ」はあんなに人気になるとは。


そして今、山田裕貴くんも出てきました。
早く代表的な主演作品がでればいいのですが。


同様に応援しているのが、前田公輝くんなのですが、こちらはまだ。

彼はドラマ深夜枠中心にでています。


もう少し早い時間なら視聴者も見るんだろうけど。

(私は録画でみてます)


二人とも演技もうまいし、各自個性的なイケメンだし、年のころも同じ。

なのになんでだろう?

事務所の差かな?と思ったらそんなこともない気が。


知名度が違うからか片や写真集を出す。

片や中国共同映画の主役(はっきり言って日本ではどのくらい見られるんだろうか?)。


考えてみたら売り方が違う。


片やイケメン枠の俳優として売ってるのに対して、片やb級映画とか文芸もの映画中心の様子。


数年前はもう少し違う売り方だった気がするんだけど。


でもまだ諦めない私。公輝くんは、

高橋一生さんのように、ある程度の年代に入ってから売れるタイプ…かもしれない。


ふたりとも出てきた瞬間からスター俳優というタイプではないけれど、実力のある俳優さんになると思います。


さて、わたしはそう信じていますがそれではどうしたら同じ様な状態で(演技も見た目も変わらない)売れるとしたら何が違うんだろう?と思いました。


それをリーディングのグループレッスンの題にリクエストした訳ですが、

私がした解釈は


自分で(または事務所なのか?)その本人がここを求められているってのが分かればいいみたいです。

それぞれの個性もあるけれど、その個性と役柄が合ったってとこでしょうか?それが見ている側が求めていれば突き抜けるのじゃあないかなと思いました。


いわゆる当たり役ってやつなのかなぁ。


ブレイクする日が来ることを願ってます。

インフルエンザ②

インフルエンザ、ついに次男もかかったようです。


長男は今朝熱が下がり、その後は私とは違ってフラつかないらしくすぐに歩きまわってました。やはり若い人は回復が早いのか、私のからだが今回の薬と合わなかったのかどちらもかもしれませんが。
まだ(私もですが)咳が残っているものの元気にしています。


インフルエンザAは最初に咳から始まり、最後まで咳が残るみたいです。


先ほど次男もゴホゴホしだしたと思ったら熱が37℃を越だしました。
このまま上がることになる予測が。


明日は朝から病院です。


私の方は出社していかないとなりません。
何度まで上がるかはわかりません。
私は38.5℃でしたが、長男は39.5℃まで上がってました。


私は食欲はあったので、おにぎりやパンをコンビニで子供に買ってきてもらって食べてました。ゼリーが特に良かったので、食欲がない長男にはゼリーを上げてました。


熱が37℃台だと食欲はあるのですが、38℃以上になるとなかった長男でした。


そして特に発熱時きついのが悪寒と関節痛。腰の痛みです。
横になっていると腰が痛むと長男は言ってました。
私も同じで眠りがとても浅く寝ても疲れていました。


同じ状況にこれから次男がなるんだなぁと思います。


インフルエンザ、休日が永かったのでついに家じゅう感染状態でした。