悩みの源

悩みがない人なんていない!!でも悩まない方法ってわからないから悩むんです。その悩みの源考えていきましょう!

新幹線にて

やっと週末。


今週まったりと長かった。


やることはあるんだけど、仕事も慣れてコツもつかめてきたしむしろ、



おお、そうだったね、それは気がつかなかったよ


なんてことも言って貰えたりして平穏無事に過ぎていくのだけど。


思えばここまで来るのが大変だったのに、大変さが過ぎると人というのは辛かったことも悩んだことも忘れてしまう。


私はバカなのか?と思うくらい忘れてしまう。


でもそれはやっぱり忘れてはならないのだと思うのだ。


なぜなら、もしも私がこの職場から異動した場合、私の仕事は誰かに引き継がないとならない。


今いる人たちは多分私より前に異動するだろう。

ということは、私が変わる前に誰かに引き継ぐ(私に教えてくれた人がいればその人が教えられるから安心なのだがまず無理だろう)。


引き継ぐときに最初から今のようにわかる頭でなかった。


何度も仕事を繰り返すことにより、沢山のミスをしながらしっかりと理解ができるようになっていた。


初めて私から教わるその人のためにも、初歩的なミスを忘れないようにしたい。


注意を付け加えたり、ポイントをしっかりと押さえておければ、なんだかわからない不安と言うものもないだろう。



これは全くわからないことをだいぶ理解できるようになってきたからこう書けるのだ。


私のあとに来るとすれば、やっぱり初めての人だと思うから。


その人ができるだけわかるような説明をしてあげられればと思う。


ちょい偉そうなこと書きました。

すみません。



明日高野山へ向けて出発です。

前乗りで主人のいる浜松へ。

なんだかお店を予約してくれたんだとか(多分居酒屋です)。

飲んで食べるの大好きだからな。

なに食べさせて貰えるのか楽しみだな。

ごーき・ゆーき

山田裕貴くんのTwitterから



いや、何が大変かって。


それは日々Twitterを漁り、人の呟きばかりみていたら、何も頭で考えてないのか、考えることができなくなるのか?


頭のなかが受信機状態に陥るという。





こんなことは今だかつてなかったように思う。


書きたいことがあっても時間がなくて、気がつけば書かないうちに通りすぎていく思考たち、っーのはあっても。


頭の隙間のどこかにポロポロと漏れ落ちて霧となって消えてしまうことはあっても、


浮かばないということはなかった‼


だけど今は(これでもやっと良くなってきたのだけど)ほぼ廃人のような生活を送っている。


まずい。これはまずい。


そろそろたてなおさんとまずい。




で、どうしたものか?


まぁ、SNS画像に頼るのはよくないということ。中毒化しないために時間を決めること、なんだろうなぁ。


ヤバい、息子のゲーム時間と変わんないじゃーん❗これじゃ息子になんもいえないじゃーん❗


わかっているなるやめろよってとこです。


家帰ったらスマホに手を伸ばさないに、限るな。


それじゃって、今更ながらhigh&lowなんてドラマ見ちゃうから、またハマるし。


しかも、EXILEとか全く興味なかったのに、曲ドラマ全編で使われてるから、リピートしてるうち、いいなとか思い出してるし。

まんまと引っ掛かってるという。


そして、達磨一家の日向は勿論(林遣都くんなので)別格で好きなんですが、鬼邪高校(おやこうこう)の村山と轟にハマってます。


はい、村山くんはかわいいし、轟くんの冷たい感じが美しくてなんと言う組み合わせなんだろう⁉(といいながら、EXILE系の俳優ではないので余り出ない。轟なんてこの回ぐらいしかきちんと出てない。)


というわけでこれらの売り出し中の若手俳優を応援するという。


結局ここでもTwitterやInstagramを駆使するという。


変わらないじゃん、これじゃ。


ってこの悪循環に身を置くので、廃人具合に拍車がかかる。


また、これから出てくるだろうなっーのがミソで、そういう


まだあまり知られてない感じが大好きなんですよ。


村山役は山田裕貴くん、7月からドラマ「健康的文化的な最低限の生活」という、生活保護の新人ケースワーカーという話に出てます。


先日まで「特捜9」にもレギュラーで出ていたし、来年の春のNHKの朝ドラにもレギュラーで出ます。


これからどんどんメジャーになることでしょう。


轟役は山田公輝(ごうき)くん。


今はBSの「噂の女」で主人公の弟役をしてます。(今週土曜が最終話)


過去にも夜中のドラマに沢山出とりました。


子供の頃から「天才テレビくん」に出演しているからか、トークもいけるんではないかと思います。


ぜひバラエティに使っていただきたいと。


顔の系統、雰囲気も違うんですけど、なんだろうなぁ。


砕けた役柄もいいのですけど、ちょっと影かある様な役柄を見てみたい。


出ている映画も単館上映系が多いのかな⁉

やっぱりどっかに登録して作品探すしかないかもな。


などと思っていたらお互いの写真をアップされており、同じ日の違う画像。


プライベートでも仲良くされているようでよいなぁと。


ハッシュタグにそれぞれの性格が出ていると思ってみたり。

(なんだこの親戚のおばちゃん的な感想?)


この現象、これは羽生結弦や氷川きよしのファンがさわぐ気持ちと同じだとのこと。


淡い恋心に火がついた状態なのだそうだ。


なるほどねー。


私の近くにはなかなかいないけど、同じ日本に確かにいて、直接知らないからどーなんだということ無視して、いいなぁとなるのがファン心理。


こうしてSNSにアップされれば直接知らないけど元気にプライベート(なんたかどうかも知らないのに)を過ごしてるんだなと勝手に喜ぶ。


ほぼ正気の沙汰ではない。


が、これぞファン心理。


ほどほどにしないとな。と思いながら、しばらく続くのだろう。


前田公輝くんのTwitterから

Green


梅雨の時期、洗濯物問題が困るけれど、外を歩くのは案外嫌ではない。


どしゃ降りで凄く濡れるし、蒸し暑かったりしてそんなによくもないんだけれど、雨が降ることで、路面がきれいに洗い流されてそのあとにその道を通るのが好きだったりする。


雨の季節は道も植物も美しくなる。

特に草木の緑色は美しい。

あの色を自分のコーディネートの中に取り入れたいと思ったりするものの、若草色が似合う人というのは透き通るような白い肌で若くかわいらしい雰囲気がある人。


新緑の色は優しげにみせるだろう。


私にとっては永遠の憧れでしかない。年齢を重ねるほど難しくなっていく色のひとつ。


若いうちに似合わないから遠かった色。

色々な色を試していた時期に緑色を顔に近づけると、顔が黒くみえた。私の肌には全く合わない色であった。

それきり緑色からは遠ざかってきた。


職場にその新緑の緑を好む人がいた。その人はやっばり色白で優しげだったから私の色に対しての判断は正しいのではないだろうか。


若い時期はアースカラーと呼ばれるものが似合わなかった。それはまだ私の肌が張りがあったからで、ベージュやカーキ色は年齢を重ねるほど違和感なく取り入れられるようになった。

しかしそれも四十代までだった様に思う。


五十代に入ってからは今までのように沢山の色がクローゼットを占めることがなくなった。


年を取るということは肌の張りや明るさが変わり、頭髪の色も変わるから似合う色合いが変わってくるからなのではないか。


いつの間にかベーシックな紺や黒、白という色を中心に、秋冬は濃いピンク、春夏は水色という組み合わせが多くなってきた。




そして相変わらずグリーンはモスグリーン以外は手を出せずにいる。



だがあと二十年ほどしたら肌も頭髪の色も変わってくるだろうから緑色も似合うようになるのかもしれない。


そんな日が来たならと、白髪に若草色のブラウスで微笑む私を想像する。